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会社情報

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メッセージ

代表取締役 杉沢淳
ママと暮らしのオフィシャルパートナー

家はあくまでも家族が暮らすための「器」でしかありません。

大事なことは、過ごしやすいこと、子どもがのびのび育つこと、家族の笑顔が増えることです。

家にお金をかければ良いわけではありません。家以外にも大切にしてほしいことがたくさんあります。これらを犠牲にすることなく、家を手に入れられたら、きっと家族が幸せになるでしょう。

だからこそ家づくりは、まず最初に「いくらなら返せるのか?」、そして「住める状態になるまで全部でいくらかかるのか?」を知ることが大切なのです。

パルコホームがお値打ちな「大満足の家」を開発したのも、価格を明確にした「コミコミ価格」を岩手県内で最初にスタートしたのにも、こうした理由があるのです。

さらに家族の中心はやはりママ。ママにとって家事がはかどり、使いやすい家だったとしたら、ママの笑顔がきっと今よりも増えるでしょう。

ママが毎日笑顔で優しく子供達やパパに接することが出来たら、家族の毎日は、ハッピーになるはずです。

そんなことが実現できる家を、私たちは提供していきたいと思っています。

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パルコホームには住まいづくりのエキスパートが揃っています。

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専修大学北上高等学校とパートナーシップ協定締結
専修大学北上高等学校とパートナーシップ協定締結

この度、弊社日盛ハウジング(パルコホーム)は専修大学北上高等学校とパートナーシップ協定を結びました。

協定締結は12月1日付けであり、期間は1年間。年毎に更新しておく形を予定しております。

これは弊社の「住宅の販売を通じて地域社会に貢献する」という経営理念の一つに関連した活動であり、同校の男女サッカー部や卓球部の遠征費など資金面において支援を予定。

保護者の方々の負担を軽減し、選手とチームの強化をサポートすることで地元を盛り上げ、地域活性化につなげていくことを目的としております。

また、高校の部活動と企業が年間と通してパートナーシップを結ぶのは、岩手県内初の取り組みです。

専修大学北上高等学校とパートナーシップ協定締結

協定を結ぶことで弊社は遠征費などを含めた諸経費による金銭的負担の軽減、選手たちはパルコホームのロゴが印刷されたウェアを着用。

弊社はこの協定を通じて他の地元企業も未来ある子どもたちとタイアップできる環境づくりを応援しています。

弊社と協定を締結した専修大学北上高校の3クラブ

【男子サッカー部】
部員数102名(2021年12月時点)
全国高校サッカー選手権大会出場2回

【女子サッカー部】
部員数39名(2021年12月時点)
全国高校女子サッカー選手権大会出場6回

【卓球部】
部員数23名(2021年12月時点)
全国高校総体卓球団体の部出場26回

  • 杉沢社長

    杉沢社長

  • 左:女子サッカー部主将/及川純奈さん(3年)中心:男子サッカー部主将/吉武皇雅さん(3年)右:卓球部主将/大場隆也さん(2年)

    左:女子サッカー部主将/及川純奈さん(3年)
    中心:男子サッカー部主将/吉武皇雅さん(3年)
    右:卓球部主将/大場隆也さん(2年)

  • 右から1人目:遠藤健専務取締役

    右から1人目:遠藤健専務取締役

女性活躍推進(一般事業主行動計画)

女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(以下、女性活躍推進法という)に基づき、一般事業主行動計画を策定いたしましたので、公表いたします。

【女性活躍推進法とは】

女性が職業生活において、その個性と能力が十分に発揮できるように環境を整備することを目的とした法律であり、2015年に制定されました。
国・地方公共団体・事業主にそれぞれ責務を課し、その責務(雇用している・雇用しようとしている女性の職業活躍の推進に対する取り組み)を全うするために計画の設定および実施することが求められています。

【女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画】
  1. 計画期間:令和4年4月1日 ~ 令和9年3月31日
  2. 目標:営業職・技術職の女性労働者の採用を1人以上増やす
  3. 取組内容(令和4年4月~):
    ・女性労働者が活躍できる企業であることをPRする
    ・女性が少ない部門への女性労働者の積極的な配置
S・G・S三陸ソリューショングループ「パルコ住まいのプロジェクト」推進
「岩手県地域型復興住宅」への参加
「岩手県地域型復興住宅」への参加

2012年2月に「パルコホーム復興住宅グループ」として、岩手県地域型復興住宅への参加を正式表明。地域型復興住宅名を「パルコホームの家」とし、東日本大震災の被災者向けにより良い住まいを低価格で提供することを表明しました。2011年に500戸におよぶ仮設住宅建設に引き続き、本業を通じ直接的な復興支援を推進。その後、復興が進むごとに、新築・リフォームのご依頼をいただき、2013年年までで約190棟のご依頼をいただきました。引き続き、お客様からの新たな生活の拠点を築くお手伝いをしてまいります。

沿岸3拠点による継続したフォロー
沿岸3拠点による継続したフォロー

以前より沿岸での着工棟数が伸びていたパルコホーム。盛岡北支店および大船渡支店のオープン以降はお施主様の数をさらに伸ばしていきました。震災後、宮古営業所(現・宮古支店)および釜石営業所の2拠点を新規にオープンし、沿岸部への感謝と岩手の企業としての責任を胸に、業務を推進しました。地元のOBOG顧客のために継続したフォロー体制を敷き、真の復興を見届けるまで共に闘おうという強い意思を持ち、日々の業務を行っております。

スポーツを通じて子どもたちの夢を応援
いわてグルージャ盛岡への協賛
いわてグルージャ盛岡への協賛

子育て世代を応援するパルコホームだから子供たちの夢も応援したいという考えから、「子供たちの未来に夢を」を合言葉にグルージャ盛岡のスポンサーを開始。2014年には、チームはJ3へ参入しました。毎試合、全力でピッチを駆け抜けています。まさに、初年度より目指していた「地元で迫力溢れる試合を見られる環境の提供」「チームを盛り上げ明るい話題を提供」「子供たちの夢を育てる場の提供」が実現しました。今後もさまざまな面で、チーム・選手をサポートしてまいります。

「パルコホームカップ」の開催
「パルコホームカップ」の開催

サッカー・野球ともに、「パルコホームカップ」を開催し、試合機会を創出しています。2014年より始まった「パルコホームカップサッカー大会」はシーズン開幕前の力試しができる機会として認知されています。『岩手の子ども達の夢を応援したい』という変わらぬ思い。

パルコホームカップ
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