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会社情報

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メッセージ

代表取締役 杉沢淳
ママと暮らしのオフィシャルパートナー

家はあくまでも家族が暮らすための「器」でしかありません。

大事なことは、過ごしやすいこと、子どもがのびのび育つこと、家族の笑顔が増えることです。

家にお金をかければ良いわけではありません。家以外にも大切にしてほしいことがたくさんあります。これらを犠牲にすることなく、家を手に入れられたら、きっと家族が幸せになるでしょう。

だからこそ家づくりは、まず最初に「いくらなら返せるのか?」、そして「住める状態になるまで全部でいくらかかるのか?」を知ることが大切なのです。

パルコホームがお値打ちな「大満足の家」を開発したのも、価格を明確にした「コミコミ価格」を岩手県内で最初にスタートしたのにも、こうした理由があるのです。

さらに家族の中心はやはりママ。ママにとって家事がはかどり、使いやすい家だったとしたら、ママの笑顔がきっと今よりも増えるでしょう。

ママが毎日笑顔で優しく子供達やパパに接することが出来たら、家族の毎日は、ハッピーになるはずです。

そんなことが実現できる家を、私たちは提供していきたいと思っています。

店舗紹介

住まいのエキスパート

パルコホームには住まいづくりのエキスパートが揃っています。

テレビCM

テレビCM
  • 商品案内
  • 品質向上委員会
  • いわてグルージャ盛岡支援
S・G・S三陸ソリューショングループ「パルコ住まいのプロジェクト」推進
「岩手県地域型復興住宅」への参加
「岩手県地域型復興住宅」への参加

2012年2月に「パルコホーム復興住宅グループ」として、岩手県地域型復興住宅への参加を正式表明。地域型復興住宅名を「パルコホームの家」とし、東日本大震災の被災者向けにより良い住まいを低価格で提供することを表明しました。2011年に500戸におよぶ仮設住宅建設に引き続き、本業を通じ直接的な復興支援を推進。その後、復興が進むごとに、新築・リフォームのご依頼をいただき、2013年年までで約190棟のご依頼をいただきました。引き続き、お客様からの新たな生活の拠点を築くお手伝いをしてまいります。

沿岸3拠点による継続したフォロー
沿岸3拠点による継続したフォロー

以前より沿岸での着工棟数が伸びていたパルコホーム。盛岡北支店および大船渡支店のオープン以降はお施主様の数をさらに伸ばしていきました。震災後、宮古営業所(現・宮古支店)および釜石営業所の2拠点を新規にオープンし、沿岸部への感謝と岩手の企業としての責任を胸に、業務を推進しました。地元のOBOG顧客のために継続したフォロー体制を敷き、真の復興を見届けるまで共に闘おうという強い意思を持ち、日々の業務を行っております。

スポーツを通じて子どもたちの夢を応援
いわてグルージャ盛岡への協賛
いわてグルージャ盛岡への協賛

子育て世代を応援するパルコホームだから子供たちの夢も応援したいという考えから、「子供たちの未来に夢を」を合言葉にグルージャ盛岡のメインスポンサーを開始。2014年には、チームはJ3へ参入しました。毎試合、全力でピッチを駆け抜けています。まさに、初年度より目指していた「地元で迫力溢れる試合を見られる環境の提供」「チームを盛り上げ明るい話題を提供」「子供たちの夢を育てる場の提供」が実現しました。今後もさまざまな面で、チーム・選手をサポートしてまいります。

「パルコホームカップ」の開催
「パルコホームカップ」の開催

サッカー・野球ともに、「パルコホームカップ」を開催し、試合機会を創出しています。2014年より始まった「パルコホームカップサッカー大会」はシーズン開幕前の力試しができる機会として認知されています。『岩手の子ども達の夢を応援したい』という変わらぬ思い。

パルコホームカップ
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